最近は、百均BIG3(だと勝手に思っている)のダイソー、セリア、キャン★ドゥ、これらのレジは続々と無人レジ化になり、折角安い物を買うのに、何分も有人レジ会計を待つという事も、大分少なくなってきました。
そんな中、ふと、先日入店したセリアにて、小さいピルケースのような物を見かけました。
「……ん? これは噂のGBAのカートリッジとシンデレラフィットのケースなのでは?」と思い、買ってみました。ワクワクしながら帰宅して、自宅のPCモニター上に飾ってあるファミコンカラーのGAME BOY microを取出し、ROMを抜き、早速このケースに入れてみました。

「ぐっはー、ぴったりんこ!」
風の噂で聞いていたものの、ここまでピッタリとは思っていませんでした。

これは、ROMコレクターではなくとも、GBAのROMをドンドンと集めて、このケースに入れて収集してみたくなってしまいますね。
microとお出かけ♪
さて、以下に続くのは、昔もポストしたのですが、TAGGERというブランドのケースの話。TAGGERと言えば、着せ替えメッセンジャーバッグとしても、一時期流行りましたが、最近はあまり見かけなくなりました。私も一時期、無地のフラップを買って、ファミコンのカートリッジマークを貼り付けたりして楽しんでいました。
何を目的で購入したのかは、忘れてしまったのですが、TAGGER製のミニホルダも買ったんですよね。その後、GAME BOY microを試しに入れてみたところ、これまたシンデレラフィットで驚き。カバンやリュックのベルトにも装着できますので、GAME BOY microと一緒に何処へでも出かけられます。



最近、中古ゲームショップでも数万の価格が付いているGAME BOY micro本体ですが、なんでこんな状態になってしまったんでしょうか。
GAME BOY microは、初期のGAME&WACHと大きさが似ているので、観てるとニヤニヤしてしまうんですよね。
【ゲームよもやま話】
Switch2の販売も始まり、任天堂系は、アウトドアでも利用できるマシンが中心になっていますが、まだ電車の中でSwitch2をプレイしている人は見かけた事がありませんね。私は、相変わらずテキサスホールデムのゲームをプレイしています。最近は、単純明快なゲームで、サクっとプレイして、サクっと終わらせるゲームじゃないと集中できなくなってしまいました。『斑鳩』用に、縦画面アタッチメントが欲しかったりしています。
初めて購入した任天堂のゲームはGAME&WACHの『JUDGE』だった前チャック開魔王(仮)でした。

